L'ariaModerna
コールドフォームの特徴

有害物質を含みません

コールドフォームマットレスは有害物質を一切含みません。神経質な日本人の国民性を考えると大事なポイントと言えるでしょう

血行不良を最小限に抑えます

ハイブリッドマットレスは体圧分散効果により、血行不良を最小限におさえます。体形に沿って無理なく変化しますので、保温性にもすぐれ、快適睡眠を提供します。(ハイブリットタイプ)

優れた通気性

コールドフォームのセル構造(泡)は従来の低反発ウレタンと比べると大きく通気性に優れています。

驚異的な耐久性

繊毛状のセルが二重クッション性を生み出し優れた体圧分散性があります。同時に驚異的な耐久性もあり不変の素材とも言われています。

体圧分散素材エラストマーの誕生

米国最大の化学会社ハンスマン社との共同開発によって生まれたエラストマーは従来の低反発ウレタン(TDIベース)とは基本的に異なります。低反発ウレタンは低温7℃〜5℃で板のように固まってしまいます。その為、寝心地が悪く、人の温度が伝わるまで硬いままです。また温度が伝達しない部分は硬く、寝返りなどがうちずらくなります。(エラストマーは-1℃で若干硬くなりますが板状にはなりません。寝返りも問題ありません)従来のウレタンに比べて高比重であり、また発泡後のセルの表面が繊毛状であるため抜群の耐久性があります。エラストマーはウレタンの良さとフォームラバーの良さを取り入れ、それぞれの欠点を排除した先進技術の素材です。コールドフォーム(MDIベース)を基本として作られたエラストマーは有害物質を一切含まず無害で抜群の体圧分散性能を発揮し硬くならず腐食しない理想の素材です。

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